カフェからはーいが、お陰様で
5周年を迎えました。
売り上げも着実に伸びてきて
生産活動の大きな柱にまでなりました。
同時に利用者も増え、新規事業所の開所にも
結びつきました。
うちなーからはーいよりも
「カフェからはーい」の方が知名度は
断然高いはず。有難いことです。
カフェは障害福祉と地域の方をつなぐ
窓口にもなっており、障害理解を深める役割も
果たしています。
スタートはスタッフ、利用者合わせて4人だけ。
それが売り上げも格段に上がり
利用者も10数名になりました。
ここまで成長してこれたのは
これまでカフェに携わってきたスタッフ
利用者が頑張ってきたから。
工賃も確実に増えてきましたが
目指しているのはこのレベルではありません。
「は~っ、もっと上を目指すの」
との声が聞こえてきそうですが
はい。目指します。
これから10年、20年と続けていけるよう
取り組んでいきましょう。
伊波