地活と雇用促進事業の次年度の見積書を
村役場に提出しました。
提出して終了ではなく、これから
精査されることになりますが
前回は何度、修正、手直しをしたことか。
考えるだけで気が滅入ります。
担当と喧々諤々のやり取りをする訳ではなく
「ここはもう少し削れますか」
「この項目は増やせるはず」
と言われたことを調整するだけなのですが
なんだかストレスがかかります。
この時期は気持ちがどんよりしますが
これも受託事業を行っている上では
避けて通れないこと。
逆に何故、ここまでどんよりするのか
自分でも分かりません。何故なんでしょうか。
やり取りの時間がもったいなく感じるからか。
それはともかく、からはーいにとって
地活と雇用促進事業の意義は大きく必要な事業。
事業を開始するまでも、事業を
スタートしてからも、ここまで来るのは
結構時間がかかりました。
その事業をこうして運営できるということは
とても有難いことです。
そのことに感謝し、進めていきましょう。
伊波